社会保険労務士「テラ先生」のハンズフリー・トーク
社労士「テラ先生」の業務外日誌。週末は、プジョーなどのクルマの話題です!
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プジョー「207 スパイダー」?
このプジョーは、何っさ!?
20061202145623.jpg
この写真(左)には、
 「Peugeot 207 Spider」と、タイトルがついていました。
 これを見て思い出すのが、画像右「20Cup」ですよね。
 「20Cup」は、後のタイヤがひとつの三輪車でしたけど、写真を並べて見比べてみましょう。
20061202151800.jpg20061202151856.jpg

右の「20Cup」のリアはサスペンションは一輪で、バイクのよう
左の「207スパイダー」は、二輪ついています。エンジンもリア?
20061202152036.jpg20061202151958.jpg

サイドビューもイメージそっくり!
(左:207スパイダー)       (右:20Cup)
20061202153632.jpg20061202150934.jpg

右の「20Cup」は、あくまでも三輪車なんです・・・。
20061202151145.jpg20061202151214.jpg

フロントは、そっくり。
 右の「20Cup」は、ボンネットにガソリンの給油口みたいのがついています!
20061202151519.jpg20061202151555.jpg

フロントグリルなんて、ウリふたつ!
20061202154336.jpg20061202154425.jpg

いったい、
 「プジョー207 スパイダー」って、何なんでしょう!?
20061202153939.jpg
20061202154231.jpg
20061202150847.jpg では、(^^)/~

・・・と、疑問のまま終わるのも申し訳ないので、ここのサイトの英文の説明を、翻訳ソフトで訳して、引用してみました。
 説明は以下の通りです。

ここに、すべての最も顕著な207変異体があります。

207Spiderの生産車の形をしている表面は、適切なレース車のボディーに還流して、70年代前半からの車のポルシェ908/3レースもののなごりの高くて、切り離しているテールの中に終わります。 炭素繊維車体は管状の車台と二重叉骨サスペンションを着ます、プジョー407からハブキャリヤー、ブレーキ、およびパワーステアリングの部品を使用して。

エンジン? 175bhp(直接噴射)が207LW/GTIとミニ・クーパーSからのユニットにターボチャージャを取り付けましたが、キャビンの後ろをSpiderでは、まだ横切って上がっているということです。 6速度、連続したシフトSadev送信、およびリミテッド・スリップ・ディファレンシャルを通してドライブがあります。


「すべての最も顕著な、変異体」???
 ・・・謎は、深まるばかり??? (^^)/~

p.s.
 「二重叉骨サスペンション」って、「ダブルウィッシュボーン」の事でしょうね。
 「炭素繊維車体」は、「カーボンファイバーボディ」ってことでしょう!
(この辺は、ムリに日本語に訳さない方が、解りやすかったですね!)
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