社会保険労務士「テラ先生」のハンズフリー・トーク
社労士「テラ先生」の業務外日誌。週末は、プジョーなどのクルマの話題です!
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ホンダ 「OSM」 のコンセプトは、 「ニュー・ビート」!???
honda_beat_20111.jpgホンダ OSM (オープン スタディ モデル)
 「S2000」の後継かと思っていましたし、
 「ニュー・シビック」というような記事も見ました。
 そのコンセプトは、「ニュー・ビート」として市場に投入されるらしいです。

確かに、このカラーリングは、
 「幸せの黄色いビート」だ!
元ネタは、日本の雑誌「BestCar」の様ですけど、内容的には、
ビート_03_s[1] ・ 13年振りに復帰する「ビート(Beat)」の後継車両。
 ・ 最初の「Beat」は、1996年。
 ・ 新しい「Beat」は、2011年に市場に投入。
 ・ 軽自動車のカテゴリのロードスター。
 ・ ゼストの660ccのエンジンをモータが補助する
  ・・・・らしい。

過去のOSMの画像:
 OSMOSM.jpg 

OSMの過去記事:
 2008/07/21(月) ホンダ OSM  ~オープン スタディ モデル~

引用:
 ニュー「シビック」という説 : 2008年8月 New Civic revealed
 ニュー「ビート」という記事 : 2009年4月 Honda OSM: da lei nascerà la nuova Beat?
 以下、翻訳ソフトで訳したものです。

 日本の雑誌BestCarによると、ホンダは13年の不在の後、道の上に帰ることができた古いBeatの後継者に働いています。
 最初のBeatは、最高1996を生じました。そして、それが軽車のカテゴリで再び入られる、それはボディショップロードスターを与えられて、64のCVを費やすことができる中心背中(明らかに、660ccsから)モータを備えていました。

 彼女/それを理解することが技術的な前提をする瞬間から、ホンダはこのpiccolettaに相続人を与えるという可能性を考慮しました: 概念OSMが実際2008のロンドンSaloonで暴露されて、それはこの目的のためのカスタムタイプのようです。

 新しいBeatは2011年の間に市場に着くことができました、そして、本当にシリーズのバージョンでもう一つの軽車(この時間同時代の人)またはむしろ660のモータを受けるために、私はZestのひっくり返りました、そこから、前方牽引も始まります。 You/he/sheは少ない4つが爆発にあなたにシリンダーの作用を受けさせるかどうかわからせられません/彼/彼女は電気プロペラに結合されます、それが我々のようでない放棄する仮説がまた、技術的な解決がプロトタイプOSM.によって採用されるのを見ます

コメント
この記事へのコメント
期待しましょう!
まあ、個人的にはデマでも何でもいいんですよ。
(^^;

ホンダにこういう楽しい話題がほしかった!!

これでホンダの軽オープンをセカンドカーにする夢が実現できるかもしれない。
(^o^)
2009/04/28(火) 12:17:09 | URL | NR #-[ 編集]
NR さん、こんにちは!
>ホンダにこういう楽しい話題がほしかった!!

 本当ですね!
 販売されたらカッコイイです!
 (^^)v
2009/04/28(火) 13:29:17 | URL | 「テラ」 #nMGarW5U[ 編集]
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ホンダファンには見慣れたこの黄色、このオープンコンパクトデザイン、どうみてもビート後継車ですね。 某BC誌が元ネタみたいなんで現実味は薄いとしても、こういう夢のある話がホンダ関連で出るってのは非常に嬉しいです。 このエントリはテラさんのblogよりTBさ....
2009/04/29(水) 00:26:34 | 【 ネットラジオか、車か、うまいメシか、おれ 】
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