社会保険労務士「テラ先生」のハンズフリー・トーク
社労士「テラ先生」の業務外日誌。週末は、プジョーなどのクルマの話題です!
201705<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>201707
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ホンダ 「シビック ワゴン」  ~ エアロデッキ!? ~
HondaCivicWagon.gifシビック ワゴン?
 なかなか かっこいいじゃないですか!?
 エアロデッキとも書いてある。

HO_S035_F001_M001_2_L.jpgエアロデッキと言えば、
 1985年~89年に販売された、アコードエアロデッキを思い出す。

当時、
 ワンダーシビックのロングルーフデザインがヒットして
 ノリノリだったホンダだが、このクルマは
 ワゴンなのにツードアという ちょっとムリなコンセプトで
 それほど売れなかった様に思う。

リアゲートはルーフ部分も開くガルウイング式
 その部分もガラスだったと思うけど、
 乗員はそれほど開放感を味わえるものでもないだろう。
[ホンダ 「シビック ワゴン」  ~ エアロデッキ!? ~]の続きを読む
スポンサーサイト
大震災  ~ F-1 各チームが支援メッセージ ~
アドリアン・スーティル (C)Force IndiaF-1の各チームが、
 震災にあった日本への、
 応援メッセージを託してくれている。

 フォースインディアチームの
 「がんばろう、日本」 の 日本語メッセージ。

 ありがとう、 泣けてくる・・・。
新車販売台数ランキング(2011年 1月) ホンダ 「フィット」 1位!
ホンダの「フィット」が、 新車販売台数1位に返り咲いた!
DSC00819.jpgDSC00821.jpg
ホンダ 「シビック クーペ コンセプト」 
先日、イラストのシビッククーペコンセプトの話題がありましたけど(写真左)、
 デトロイトモーターショーでのコンセプトカーらしい(写真右)。
teasernuovaHondaCivic_01.jpgHondaCivicsedaneCoupconcept_08_01.jpg
「2011箱根駅伝」 番外競争で、ガッカリ・・・。
img_04_Photo:HYBRID フレッシュライム・メタリック毎年、箱根駅伝で密かに楽しみにしていることは、
  大会の運営管理車に、どんなホンダ車が使われるだろうか? ということ。

今年は、ハイブリッドの「フィット」あたりが、
 大学のイメージカラーにあわせた カラフルなボディカラーで
 登場するのでは? と期待していたが・・・、
ホンダ 「CR-Z Hybrid R」 と 「CR-Z Racer」
ホンダ・パフォーマンス・デベロップメント(HPD)は、
 11月2日開幕 米ラスベガスでのSEMAショーで、
 ストリート仕様の 「CR-Z ハイブリッド R」と、 レース仕様の 「CR-Z レーサー」を発表した。
HondaCRZMugenCRZHybridReCRZRacer_09.jpgHondaCRZMugenCRZHybridReCRZRacer_24.jpg
大迫力のフロントグリル。 まるで「赤鬼」!?
ホンダ 「フィット・ハイブリッド」  ~ ヒトに FIT ~
DSC09508.jpgこの話題は取り上げておかないとね。

 国内のハイブリッド車では最も安い159万円で
 10月8日に発売されたホンダフィット。
 発売2週間で、2万台突破したそうだ。
2010F1 第16戦 日本GP決勝
img9_20101010_19320947_1_l.jpg可夢偉(こばやし かむい)よくやった!!
 F1グランプリ 日本選手権

 タイヤ交換後、12位からの追い抜き、
 オーバーデークショー!
 お見事 としか言いようがない!!
 !(^^)! !(^^)! !(^^)!
ホンダ 「次期 S2000」は、 「CR-Z」ベースのハイブリッドスポーツ
scoop_pic20100910_c.jpg「CR-Z」 ベースの 「S2000」
 この話題は書いておかなくては・・・。

 ベストカーのスクープです。
ホンダ 「フィット HV (ハイブリッド)」
HondaJazzHybrid_01.jpgいよいよ、「フィット」の
 ハイブリッドが販売されるようだ。
「盗難に遭いにくいクルマランキング」  ~ 喜ぶべきか、喜ばざるべきか? ~
「盗難被害に遭いにくい車」ランキングだそうだが、
 盗難に遭いやすい = 人気車種 、    盗難に遭いにくい = 不人気?
 という方程式を思い浮かべてしまうが、その真相はどうなんだろう?

 1.ボルボS80
 2.サターン・ビュー4WD(2008-09年モデル)
 3.日産ムラーノ(2009年モデル)
 4.サターン・ビュー(2008-09年モデル)
 5.ホンダ・パイロット4WD(2009年モデル)
 6.スバル・インプレッサ(2008-09年モデル)
 7.トヨタ・プリウス
 8.MINIクーパー
 9.トヨタ・タコマ
10.トヨタ・シエナ4WD

プジョー 「RC Z」  vs  ホンダ 「CR-Z」
youtube に載っていた「Auto Express」 の画像、 「Peugeot RCZ vs Honda CRZ」
 英語なので何をレポートしているのか 良くわからないけど、
 プジョー乗りで、ホンダびいきの ボクのブログでは取り上げておこう。
 「RCZ」と 「CRZ」。 ホントに名前も似てますよね。
ホンダ 「S2000」   2014年デビュー?
nuova_honda_s2000.jpgホンダ 「S2000」
    2014年デビューという記事を見つけた。

 このフォルムはFRだった「S2000」というより、
 ミッドシップだった「ビート」に近いような気がする。

かつて「OMS」コンセプトが、「S2000」だと予想したが、
 「OMS」は「ビート」だという説もあった。 どっちなのだろう?
ホンダ 次の 「ハイブリッド・クーペ」は?
scoop_100210.jpgベストカーの3月10日号に、
 ホンダは、「CR-Z」の次に出す、
 ハイブリッドクーペを開発中だ、
 という記事が載っていた。

 最近の情報から見ると、
  そのクルマを当てずっぽに予想・・・。
ホンダ 「CR-X デルソル」
ここのところ、 「CR-X」や、「CR-Z」の 話題が多かった。
 もともと、「CR-X」は、ライトウェイトスポーツとか、サイバースポーツなどと呼ばれていた。
 しかし、その3代目は、スポーツ性能を追求した先代までとは大幅にコンセプトを変え、
 開放感を楽しむタルガトップモデルとして 1992年3月に
 「CR-X デルソル」として発売された。   これも魅力的なクルマだった。
 その独創的なタルガトップの開閉のしかたを見てみよう。
CR-X デルソル_SiR_CR-X デルソル_SiR_電動オープンルーフ仕様車
ホンダ 「CR-X」 ~ 「インサイト」 ~ 「CR-Z」 デザインと、コンセプトの流れを考える。
「CR-Z」が、
 販売2週間で、年間目標12,000台の6割に当たる7,000台の注文を受けたと新聞に載っていた。
 「CR-X」 ~ 「インサイト」 ~ 「CR-Z」 へと流れていくデザインやコンセプトを考えてみよう。
 
1983_0623_バラードスポーツ CR-X 後斜め「バラードスポーツ CR-X」
 1983年 7月 2人のための「バラードスポーツCR-X」としてデビュー。(1.3、1.5i)
 1984年11月 1.6リッターDOHCエンジンを搭載したFFライトウエイトスポーツ(Si)を追加。
 世界初の電動アウタースライド・サンルーフや、
 乗用車世界初、オーバーヘッドスタイルのルーフ・ラム圧ベンチレーション、
 セミリトラクタブル・ヘッドライトなど、カーヒストリーにエポックを築く魅力的なモデルだった。
ホンダ グリーン マシーン 003号 「CR-Z」
だからボクは、「HONDA」が好きだ!!
 キビキビしたハンドリング、 6速マニュアル、 そんなスポーティな走りの楽しさと、
 スイッチを切り替えることにより、走り味を、「SPORT」→「NORMAL」→「ECON」と切り替えられる。
 名車 ライトウェイトスポーツ 「CR-X」の再来、 ハイブリッドスポーツ 「CR-Z」
 グリーンマシーン003号 「CR-Z」。 こんなクルマを よく作ってくれた !(^^)!
3_ふだんをデザインする
プリウス ブレーキ リコール
p00_c1.jpg私はホンダびいきではありますが、
 トヨタ自動車が、日本の企業として世界で活躍することは、
 日本人としては嬉しいことだし、
 今回のようなアクセルのリコール問題がとりだたされたことは、
 日本人として残念に思う。

しかし・・・、
 (※ 画像は内容に関係ありません。)
ルノー 「トゥインゴ CC」
なかなか、便利!

12秒で開閉するようだが、一部は手動のようですネ。
レクサス 「SC430」が、生産終了・・・
imgres135086_4_r.jpgレクサス 「SC430」が、生産終了。

 特別仕様車「The Eternal Jewel」を
 3月1日から限定200台で発売するそうだ。
imgres135086_1_r.jpg
ホンダ 「HSV-010 GT」 SUPER GT参戦車両発表  (幻の 「NSX」 )
imgres134953_5_r.jpg本来は、
 次期 「NSX」 として、
 公道を走るクルマだったかもしれない。
ホンダ 「CR-Z」 (アメリカ市販版)
デトロイトモーターショー(1月11日 開幕)で、
 新型ハイブリッドクーペ「CR-Z」の市販モデルを出品した。
HondaCRZversioneUSA_06_20100117223859.jpgHondaCRZversioneUSA_05.jpg
ホンダ 「ビート」 ロードスター?
hondaBeat2010.jpgベストカーのスクープらしいが、
 「ホンダ ニュー ビート」

 軽規格ミッドシップ・ロードスターの様だ。
 2010とあるが・・・。
「2010箱根駅伝」のみどころ。 ~運営管理車は「ホンダ・ステップワゴン」~
3区、西駅伝監督(右)から給水を受け取る明大・鎧坂哲哉=2010年1月2日、代表撮影我が母校
 鎧坂哲哉の活躍もあって、
 トップでたすきをつなぐ。
ホンダ 「CR-Z」 カタログ写真
ホンダ 「CR-Z」 カタログ写真。 カッコイイですね (^^)v
HondaCRZimmaginiufficialidallabrochure_01.jpgHondaCRZimmaginiufficialidallabrochure_02.jpg
ホンダ GT500車両 「NSX」後継の車、「HSV-010」を探る!
DSC07008.jpgホンダのスーパーGT参戦だが、
 今季限りで、「NSX-GT」による参戦の終了を発表、
 来季登録が、「HSV-010」という車両で登録されている
 という事が話題になっているようだ・・・。

そのスクープイラストが
 ベストカーに載っていた!
 思わず買ってしまいました。
ホンダびいきの 「インサイト」 vs 「プリウス」   ~ カーオブザイヤー編 ~
そういえば、日本カーオブザイヤーは、トヨタ「プリウス」の受賞だった。
 たしかに、「プリウス」はすばらしいクルマで、
 なおかつ、「インサイト」に対抗して 価格をあそこまで下げてしまえば売れるクルマかもしれない。
日本カー・オブ・ザ・イヤー2009-2010は「トヨタ・プリウス」に決定2009_11_新色_シャーベットブルー・メタリック_c
しかし、もともと(結果的には)、
 ハイブリッドカーをセレブ的なステイタス感を持たせて売っていた トヨタ「プリウス」より、
 ハイブリッドカーを普及させるために、誰にでも手の届く価格で世に送りだした ホンダ「インサイト」こそ、
 日本カー・オブ・ザ・イヤーの資格があるのではないか?と思っていた。
ホンダ 「CR-Z」 コンセプト 2009 (ほぼ市販版)
ホンダ 「CR-Z」 コンセプト
 (写真左) 2007年 東京モーターショーで、コンセプトカーが発表されたが、 
 (写真右) 2009年 東京モーターショーでも、発表される。
    来年の1月ごろ、販売!?  昨年の「インサイト・コンセプト」の時と同様、ほぼ市販車だろう。

(写真左) 2007年 コンセプトカー  →  (写真右) 2009年 ほぼ市販版
    リアはかっこよく まとまっている!
20071014143456.jpg02_l.jpg
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。